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難消化性デキストリン配合

発酵つばき茶

内容量:210g(7g×30袋) 約1ヵ月分

2,871円(税抜)

※黄金定期コースについてはこちら

3,300円(税抜)

届出表示

本品には、難消化性デキストリン(食物繊維)が含まれます。難消化性デキストリン(食物繊維)には、食事に含まれる脂肪や糖に働き、食後に上がる中性脂肪や血糖値を抑える機能が報告されています。脂肪や糖の多い食事を摂りがちな方、食後に上がる中性脂肪や血糖値が気になる方に適した食品です。

食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

食後に上がる中性脂肪や血糖値が気になる方へ

食事に含まれる脂肪や糖に働き、食後に上がる中性脂肪や血糖値を抑える機能が報告されている「難消化性デキストリン」を配合した、機能性表示食品のお茶です。
長崎県・五島列島産のつばきの葉と緑茶葉を混合発酵させて作られたつばき茶に加え、京都産の宇治抹茶、煎茶をブレンド!こだわり風味とスッキリとした後味なので、毎日の食事とともにお飲みいただけます。

こんな方にオススメです

  • 美味しく続けられるお茶をお探しの方

  • 油っこい食事をよく摂る方

  • 甘い食べ物が好きな方

  • 食後に上がる中性脂肪や血糖値が気になる方

食後に上がる中性脂肪や血糖値を抑える難消化性デキストリン(食物繊維として)を配合

機能性関与成分 難消化性デキストリン(食物繊維として)

難消化性デキストリンは、とうもろこしのでんぷんから作られる植物由来の水溶性食物繊維です。食事に含まれる脂肪や糖に働き、食後に上がる中性脂肪や血糖値を抑える働きがあります。機能性関与成分として使用されている安全性の高い成分です。
そんな成分を毎日の食事とともにおいしく摂っていただけるよう、厳選した素材でブレンドしたお茶に配合しました。


機能性関与成分「難消化性デキストリン」の報告データ

※下記ヒト試験結果は平均値です。※すべての方に効果を保証するものではありません。

〜難消化性デキストリンの効果〜

食後血糖値の上昇抑制・食後中性脂肪の上昇抑制

は、ヒト試験により報告されています。

通常の糖の吸収

難消化性デキストリン摂取時

難消化性デキストリンが、食事に含まれる糖の吸収を抑制し、食後血糖値上昇を抑制する。

出典元:若林ら、難消化性デキストリンの耐糖能に及ぼす影響 第IV報:各種糖質負荷後のラットの血糖値ならびにインスリン分泌に及ぼす難消化性デキストリンの影響, 日本栄養・食糧学会誌.46,131-137,1993

通常の脂質の吸収

難消化性デキストリン摂取時

難消化性デキストリンが消化管内ミセルを安定化させ、脂質の吸収を抑制し、食後中性脂肪の上昇を抑制する。

出典元:Kishimoto Y. et al., Effect of Resistant Maltodextrin on Digestion and Absorption of Lipids., J. Health Sci., 55, 1-7, 2009.

産官学提携で共同開発! 特許製法じゅうねん揉捻発酵」を採用。※製法特許第4524346号

じゅうねん揉捻発酵」とは、従来の製茶技術である茶葉を蒸す製法を改め、水分を60%まで飛ばした状態の茶葉をツバキ茶とじゅうねん揉捻(茶葉をもむこと)する特許取得の製造方法のことです。長崎県・長崎県立大学・長崎大学など、“行政・大学・企業”が連携し誕生しました。このじゅうねん揉捻発酵」によって、香り豊かでまろやかな味に仕上がります。


じゅうねん揉捻発酵」開発秘話 長崎県立大学 田中一成教授

じゅうねん揉捻発酵」の開発には5年以上を費やしました。もともとは、長崎県五島列島の「島おこし」がきっかけで、「地元の素材を使って、何か新しいものを作ろう!」という想いで、“行政・大学・企業”を巻き込んで研究が始まったんです。着目したのは、島で自生するツバキの葉。これまで、使用用途がなかったんですが、生葉の「三番茶」と揉み込み、化学反応を起こすことで、「紅茶ポリフェノール」が出来ることが判明しました。つまり、紅茶のようなまろやかな香りと風味はじゅうねん揉捻発酵」がなければ、実現しなかった味なんです。産官学連携で開発したことが、美味しさを追求するうえで、良い環境だったのは間違いないですね。

「五島つばき茶」生産者の想い 生産者 入江稔雄氏

つばき茶を作るには、他のお茶の何倍も時間がかかります。梅雨から夏場にかけての収穫はすべて手作業で、工場も24時間稼働させるんです。うちは農薬を一切使っていませんから、かかる手間も多いですが、そこは消費者に美味しいものを届けたい一心ですね。美味しいのは当たり前。美味しくて安全なものを届けるのが農家の仕事だと思っています。だから、手間は惜しまず、安全性を第一につばき茶を生産しているんです。

開発期間1年、試飲回数50回以上・・・京都産の厳選素材配合でおいしさがさらにアップ

確かな科学的根拠をもつ機能性関与成分を配合するお茶だからこそ、毎日おいしく続けられることが大切です。そのため、最後の最後まで“飲みやすさ”にこだわりました。京都産の宇治抹茶と煎茶も配合し、風味豊かですが、食事の味を邪魔しないスッキリとした味わいに仕上げています。

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本品には、難消化性デキストリン(食物繊維)が含まれます。難消化性デキストリン(食物繊維)には、食事に含まれる脂肪や糖に働き、食後に上がる中性脂肪や血糖値を抑える機能が報告されています。脂肪や糖の多い食事を摂りがちな方、食後に上がる中性脂肪や血糖値が気になる方に適した食品です。

難消化性デキストリン配合

発酵つばき茶

内容量:210g(7g×30袋)約1ヵ月分

2,871円(税抜)

※黄金定期コースについてはこちら

3,300円(税抜)

よくあるご質問 -難消化性デキストリン配合発酵つばき茶-

食事に含まれる脂肪や糖に働き、食後に上がる中性脂肪や血糖値を抑える機能が報告されている難消化性デキストリンを配合している機能性表示食品の粉末茶です。脂肪や糖の多い食事を摂りがちな方、食後に上がる中性脂肪や血糖値が気になる方にぜひお勧めしたい商品です。
1日当たり1袋を目安にお召し上がりください。飲む時間は決まっておりませんので、いずれの食事とともにお召し上がりいただいても構いません。続けやすいタイミングでお召し上がりください。機能性関与成分の難消化性デキストリンは、食事とともに摂ることで、食後に上昇する中性脂肪や血糖値を抑える作用が確認されています。ぜひ食事とともにお召し上がりください。
ほのかに甘みを感じる抹茶風味です。料理の味を邪魔せず、食事とともにお召し上がり頂きやすい味に仕上げております。
機能性表示食品は、科学的根拠をもとに事業者の責任で、「身体のどの部分にいいのか」「どう機能するのか」を商品パッケージ等に表示するものとして、消費者庁に届け出られた食品です。また、「発酵つばき茶」は2017年8月10日に受理公開されました。
飲むだけで、中性脂肪や血糖値を抑えられるという商品ではございません。本品に含まれる難消化性デキストリンは、食事とともに摂ることで、食後に上昇する中性脂肪や血糖値を抑える機能が報告されています。栄養バランスのとれた食事とともに続けていただくことをオススメします。
1日1袋を目安に約100mlのお水またはお湯などに溶かして食事とともにお召し上がりください。
1日当たり1袋を目安にお召し上がりください。1日に多量に摂りすぎたり、体質・体調によりお腹がゆるくなることがあります。沢山飲んでも効果が高まるものではありません。大切なのは毎日続けていただくことです。まずは3ヵ月~半年継続してください。
微量ではありますがカフェインが含まれております。ご心配な方はかかりつけの医師にご相談の上、お召し上がりください。
1袋(7g)あたり15.1kcalです。

原材料名:難消化性デキストリン(水溶性食物繊維)、混合発酵茶末(緑茶葉、椿の葉)、抹茶、緑茶末

内容量:210g(7g×30袋)

  • 本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。
    ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
  • 本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
  • 食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

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